2013年10月08日

ジャカルタ寸描

仕事でインドネシアのジャカルタへ出張してきました。ジャカルタ1泊、機中1泊の急ぎ旅でしたが、ジャカルタの雰囲気を少しでも味わうことができて面白かったです。

写真はジャカルタの漁港です、漁船がたくさん係留されていました。
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ジャカルタ港は市街地の北側、ダウンタウンのそばに位置してとても広い港です、港のそばには建設中の倉庫、バラック建ての小さな住居が混然としていて独特の雰囲気をだしていました。同行してくれたパートナーの話では、同じダウンタウンでも、通りに面した店は比較的暮らしに余裕がある人々で、通りの奥に入るとスラム化しているということでした。
日本の戦後から高度経済成長期と、いまのジャカルタがほぼ同じような感じででしょうか。街全体は活気にあふれているように思いました。間違いなくインドネシアはこれから伸びていく国でしょう。

市の中心部にあるショッピングモールの魚売り場では、シラス干しが売られていました。こちらの人も食べるのでしょうか、日本と同じ食べ方なのかなあ。サンマのパック詰めなんかもありました。
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こちらはいかにも南国らしい魚たち、唐揚げとかで食べるようです、味はまずまずといったところでしょうか。
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2013年09月28日

今年も熱かった(暑かった) 水中ロボコンin JAMSTEC'13 その2

「艦これ」にズッポリハマって、すっかりブログが疎かになってしまいました。 (・ω<) てへぺろ
「艦これ」とか「蒼き鋼のアルペジオ」とか、最近ミリタリークラスタでもニッチな存在の、軍艦にも注目が集まるようになったのでしょうか?単に軍艦マニアの私から見ると「うーん?」と思うこともあるのですが・・・。
(ちなみに「宇宙戦艦ヤマト」は宇宙ものという認識でおk?)
これらについては、また別の機会にコラム的な記事を書いてみたいと思っています。

さて、水中ロボコンレポートの続きです。
昨年の内容と大きく変わった点は、競技部門が自律型水中ロボット(AUV)、遠隔操縦式水中ロボット(ROV)、フリースタイル(主に生物型水中ロボット)に分けられたことです。採点対象も従来の重量点、プレゼン点、デモ点に加え、さらにAUVとROVはトーナメント方式でレースを行い、その結果も採点対象になるということになりました。

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トーナメントはデュアルコースを用意し、勝ち抜き戦で行われました。

また、今年新たに追加されたルールとして、トーナメントでは子機の使用が認められたということです。子機というのは水中ロボットから発射(または投下)して、ブイに当てたり、着底場所のプール台に落とす事ができる魚雷(またはオモリ)のようなものだと思ってください。
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左図は主催者側が提案した子機のモデル、動力はタミヤの水中モーターなどを利用します。写真右は子機を装着した水中ロボット。(黄色の円内は子機の発射管)

子機の使用は日程的、技術的に難しいのではないかと思ってましたが、多くのチームがチャレンジしてくれました。魚雷モデルだけではなく、爆雷投下型のようなものもあり、ユニークな発想には正直びっくりしましたし、やってよかったなあと嬉しく思いました。
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2013年09月15日

今年も熱かった(暑かった) 水中ロボコンin JAMSTEC'13 その1

今年も8月31日(土) から9月1日(日)の2日間、「'13水中ロボットコンベンションin JAMSTEC」が、横須賀市の海洋研究開発機構横須賀本部で行われました。今回は過去最高の出場チームとなり、内容も充実してきたように思います。また、プレス取材も3者あり、そのうちネット記事を配信しているマイナビニュースでは、かなりの分量の記事を掲載していただきました。




これだけでなく、浦先生のインタビュー記事やJAMSTECに関する記事も続編としてあるとのこと。また、他の記事も発表され次第ご報告したいと思いますので、おたのしみに〜。
競技の内容についてはマイナビニュースで詳しく取り上げられたので、私が書くことはありません、ということで、ここにも注目というような裏話的なものをいくつか書いていきたいと思います。

今回は高校生向けのROVキットについて、
昨年から高校生にROVキットを提供するという試みを始めてたのですが、キットを用意していただいた平尾モデルさんの手で、去年水漏れを起こしたスラスター(推進器)部分に改良が施されました。今某ネット内で流行の言葉だと、「近代化改装に成功しました」といったところ。

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写真左:スラスターの中をばらした状態 写真右は工作教室の様子

いずれわかりやすく図解したものをどこかで掲載できればと思いますが、今回の改良点は、
1.モーター軸にG4シールと呼ばれるリングを嵌め、外界の水が軸を伝って容器内に入らないようにした。
G4シールの写真
(写真はRCモデルを解説している雲山さんのサイト Blue World から)

2.容器の蓋の部分を改良、太いOリングを使用し蓋からの浸水を防ぐとともに、ネジ止めにしたことでメンテナンスをしやすくした。

3.スクリューの形状を改良、リングとスクリューを一体型とした。

結果は昨年起こった浸水による部品の焼き付きはなく、上々だったようです。時間とスタッフの関係上、スラスター部分は完成したものを提供したのですが、参加した高校生に皆さんが一から組み立てられるようになれるといいなあ。ここは水中ロボットのキモに当たる部分ですから、しっかり理解して欲しいですね。

この工作教室に今年もアクアモデラーズから、開発者でもある平尾さん、今江さんのお二人に協力していただきました。忙しい中2日間もお付き合いくださり、本当にありがとうございました。

あと、今年陸上のロボコンで活動をされている、松山工業株式会社様からゴムの端材の提供を頂きました。水中ロボットにとって、ゴムはとても大切な素材のひとつとあって参加者には大人気だったようです。松山工業株式会社様、ご協力ありがとうございました。
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2013年09月04日

コラボ企画w 科博の深海展行ってきたよ!

という訳で、ブログ「海の科学者」管理人であり、「海の授業」の著者でもあるMANTAさんと、MANTAさんの知人(親子)とで、深海展行ってきました。実際に「しんかい6500」に乗って潜航調査をしたことがある、MANTAさんの話を生で聞くことができるチャンスはこれだけしかない!ので、行く前からすごく楽しみにしていました。想定外だったのは平日だったのに、めちゃ混んでたこと。待ち行列はないものの、展示品の前はすごい人でした。(笑)

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科博へ行くのは小学校以来40年ぶり、昔の面影が残るのは建物だけ。すごい人で、展示品はろくに見えませんでした。

どんな様子だったかというと、さすが元JAMSTECのMANTAさんです。海に関する面白い話を、次々と聞かせてくれました。お陰様で「かいれい」と「よこすか」の違いがよくわかりましたw 実際に体験した人だけがわかる深海の話を聞きながら展示をみるなんて、これ以上ない見学会ですよ。私も海洋調査をした経験が多少あったので、共感できる話も多く、逆に科学者の人はこんな見方をしてるんだなあと勉強になりました。

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「しんかい6500」の実物大模型を前に熱く語るMANTAさんw 息子さんは興味を持ってくれたでしょうか。

今年はNHKのダイオウイカに始まり、ニコニコ生中継による「しんかい6500」のライブ中継、「海の授業」をはじめとする海関係の本の出版と、深海ブームが来たように感じます。でも元々深海は人々の興味を引き付ける世界であり、それをうまく伝えてこなかっただけでないかという気もしています。まあ折角のチャンスですから、できるだけ息の長いムーブメントにしていくためには、どうしたらいいのかなあなんて考えてしまいましたよ。

そして見学終了後のアフターも、いろいろな話題で盛り上がりました。ほんとうに楽しかったです、MANTAさん忙しい中ありがとうございました。また何かの機会があれば声をかけてくださいねノシ
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2013年08月24日

東京のminiパナマ運河

ギズモードニュースから
「東京のminiパナマ運河こと扇橋閘門が自由に見学できます(動画あり)」

東京にこんな場所があったとは知りませんでした。しかも今週と来週一般公開されるんですね、興味のある方は是非行ってみてはいかがでしょう。

閘門って何と思った方はこちらのビデオをご覧ください。規模は違いますが、パナマ運河もこれと同じ仕組です。ちなみにスエズ運河は水路に標高差がないので、運河中に閘門は設置されていません。

江東区で親子体験学習会 扇橋閘門の仕組みを学ぼう

注:この情報は過去のものです。

パナマ運河の仕組み
タグ:扇橋閘門
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2013年08月17日

南仏沖で無人潜水ロボのテスト開始、欧州のMORPH計画

ヨーロッパでも水中ロボットの新しい計画が進められています、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ポルトガルの欧州5か国連合の研究だそうです。フランスを除くどの国も自国が保有する排他的経済水域は日本よりも狭いのですが、バイキングや大航海時代からの伝統でしょうか、海洋開発には優れた功績を残しています。
(後記:勉強不足ですみません、フランスは海外領土を多数保有しているので、排他的経済水域は世界で第2位だそうです 訂正しますm◯m)



↓この計画についてはこちらのサイトをご覧ください。記事で紹介されたロボットがでています。
「MORPH」

水中ロボットの複数台運用という研究では、日本がわずかながらリードしていると思いますが、いつひっくり返されてもおかしくない状況であると言えます。海底資源の開発には複数台の水中ロボットをコントロールできる技術が必要不可欠なので、各国ともこの分野の開発にしのぎを削ることでしょう。




そしてさらに大事なことは、若手技術者の養成です。AUVSI というアメリカの財団とアメリカ海軍の研究部門がスポンサーとなって、環太平洋諸国の学生を対象に2014年10月、シンガポールで無人ロボットボートの国際大会(Maritime RobotX Challenge)が開催される予定です。数年後には日本開催も計画されているそうなので、それまでには産官学の力を結集したニッポンチャレンジチームができるといいですね。

Maritime RobotX Challenge


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2013年08月12日

残暑お見舞い申し上げますw 今月の水中ビークルフリーミーティング

このところ厳しい暑さが続きますね、こんな時は「プールで水モノだ」ということで行って来ました。
恒例の海洋研究機構の潜水訓練プール!
しかし、中のプールのほうが外にいるより暑かったとは・・・(まあ予想してましたがw)

しかし、そんな過酷なコンディションでも、東京工業大学附属科学技術高校の皆さんが、水中ロボットのテストにきてくれました。みなさん暑い中ありがとうございました。
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東京工業大学附属科学技術高校3年機械分野課題研究チームによるペンギン型ロボット「もるペン!」です。外側はダイビング用ウェットスーツの生地で覆ってます、生地は自分たちで貼りあわせたそうです。本番でどのような動きを見せてくれるでしょうか。

こちらは平尾モデル製の高校生向けROVです。昨年より防水性を高めた改良型スラスターなので、ROV製作を考えている皆さんは是非参考にして欲しいですね。
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今月末の水中ロボコンに向け、運営もがんばって仕事していますよ。それでは、参加者の皆様、追浜でお会いしましょう!

7月30日付朝日小学生新聞に「ペットボトルしんかい」の記事が掲載されました。
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2013年08月04日

2013 海上自衛隊 第2術科学校オープンスクール

海上自衛隊横須賀地方総監部主催の「ヨコスカサマーフェスタ2013」と同時開催された、「第2術科学校オープンスクール」に今年も行って来ました。最初は昨年も見たからいいやと思ってましたが、去年見れなかったものや新しいメニューもあり、行って見ることにしたのです。

最初は公開授業のご紹介。今年は、「艦船の建造」と「スターリングエンジンの原理」を受講しました。艦船好きな人にはたまらない、面白い内容でした。もちろん艦船を知らない人を対象としているので、とてもわかりやすい講義でした。もっと講義を増やしてもらってもいいなあ(笑)、来年は英会話も受講してみよう。

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写真左:スターリングエンジンの模型を使った実験。写真右:作家芥川龍之介はこの学校で英語の教師をしていたそうです、知らなかった。

パソコンシミュレーションによる消火訓練の体験では、機関室の消火活動にチャレンジしましたが、消化の基本が理解できていなかったので、結構難しく感じました。事前に解説があるとりかいしやすいのではないでしょうか。
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ネット喫茶ではありません(笑)、バーチャル消火では、パソコン画面右下に実際の訓練動画も映し出されます。

ガスタービンエンジンは昨年は展示だけでしたが、今年は実際に動かしてくれました。プロペラ軸は連結していないので、音を聞くだけなのですが、短時間で回転数の調節ができるということがよくわかりました。また、このエンジンは模型でなく実機なのですが、思ったほど音量は大きくないと感じました。もちろん感じ方には個人差はあると思います。
機関実習では4ストロークのディーゼルエンジンの組立実習も公開されていました。ピストンをシリンダヘッドに入れるとき、ピストンリングを抑える目的で冶具を使って入れるんですね。
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左側の学生がシリンダに冶具を巻きつけています。

こちらはジャイロコンパスの実習室(ジャイロコンパスとは)、艦船のコンパスって普通の船と違って、射撃管制のため平面の方向(角度)だけでなく高さも必要なのだそうです。
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posted by みきぱぱ at 08:54| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 艦船よもやま話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月30日

オペレーション707

先週の日曜日、生まれて初めてワンダーフェスティバル(ワンフェス)へ行って来ました。

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混雑が苦手な私はこんな場所へ一生行くことはないと思っていましたが、今回ばかりはいかざるを得ませんでしたw
なぜなら、「サブマリン707」連載50周年記念ということで、特別イベント「オペレーション707」が開催されたからです。

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写真左:トークショー午後の部のゲストは、右から主催者である海洋堂の宮脇社長、福井晴敏氏(戦場のローレライ、亡国のイージスの作者)、小沢さとる氏、岡部いさく氏(軍事評論家) ちなみに午前の部ではメカニックデザイナーの宮武一貴氏が出演されていました。写真右:今回海洋堂から1/144のソフビ製707が発売されました。写真奥の模型がそれです。

それと連動して、連載当時707のファンだったオヤジたちが自慢のコレクションを持参して、遊びまくったというわけです。

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連載当時の週刊誌やプラモデルなどが展示されていました。

でもね、水物プラモは動かして遊ぶものなんですよw
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写真左は707プラモのレース、小沢先生(右端)も喜んでみてました。写真右は「青の6号」に登場した大和ワンダーとサブマリン707 大和ワンダーはラジコン制御で浮沈できるもので、わざと沈めたわけではありません。

私が漫画を読めるようになった頃には、残念ながら707の連載は終了していました。私の同級生でも707を知っている人はほぼ皆無だと思います。ここに集まった人は50代なかばの人がほとんどでした。でも、連載開始から50年の月日を経て、まだこんなにファンがいるという作品はなかなかないでしょう。特に潜水艦というきわめてマニアックな作品であるにも関わらずです。

せっかくこれだけのファンとコレクションが集まったのだから、スタッフ側はもっと盛り上げて欲しかったなあと思います。それが少し残念でした。

イベントに参加したオヤジモデラーさん、本当にお疲れ様でした。
posted by みきぱぱ at 23:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジコン潜水艦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月21日

先週のアクアモデラーズ・ミーティング

 先週行われたアクアモデラーズ・ミーティングのレポートです。毎年のことながら、屋内プールはとても暑かったっす。ふらふら

 今回は2足歩行ロボット「ダイナマイザー」で有名な(有)杉浦機械設計事務所の杉浦さんが、水中ロボコン用に市販のRC潜水艦を改造したものをテストするために参加してくれました。

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市販のケブラーケーブルを利用して有線誘導式に改造したとのこと、ケブラーケーブルは細いけど丈夫なのだそうです。

 こちらはYDDさんによる水中ポンプの比較テスト。
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写真左:画面右のピンク色のモーターはお風呂の水抜き用ポンプ、中央黄色のモーターは散水シャワーポンプ、左の白色モーターは灯油ポンプ用 写真右:散水シャワーポンプの内部はこうなってます

これは慶應大学のgagaさん製作による、高校生を対象とした教学用ROV。今回は水中カメラも装備していました。
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最後はおじさんたちには懐かしいyoshiさん製作のデロリアン。未完成のようですが、タイヤが収納されるところがとてもいいです。
 

posted by みきぱぱ at 07:29| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジコン潜水艦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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